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緑ヶ丘美術館 - Midorigaoka Art Museum

お知らせ

緑ヶ丘美術館では新型コロナウイルス感染拡大防止に努めた上で、9月18日(日)~12月25日(日)まで【緑ヶ丘美術館開館5周年記念展 染付 本多亜弥 藍陶陶】本館で、【螺鈿の煌めきに魅せられて 山本哲 漆芸展】別館で開催いたしております。
ただし、今後の感染状況によりましては急遽、臨時休館や上記予定を変更する場合がありますので、ご来館の際には必ず事前に当館ホームページをご確認いただきます様よろしくお願いいたします。

ご来館の皆様へ!感染防止に関してのお願い

  • ご入館の際には必ずマスクを着用願います
  • ご入館時にアルコール消毒をお願いします
  • ご入館時は必ずご自身で検温していただき入館カードに検温値をご記入ください
  • 他の人とは約2mの距離を空けてください
  • 不要な会話は極力お控えください

Welcome to the Midorigaoka Art Museum!Request to Visitors for Preventing Infection

  • Please wear a mask at all times inside the museum.
  • Please disinfect your hands upon entering the museum.
  • Please take your temperature at the entrance and write down your temperature on the museum entry card.
  • Please try to keep a distance of 2 meters from other people.
  • Please avoid all unnecessary conversation.

イベント情報event

緑ヶ丘美術館 本館

緑ヶ丘美術館開館5周年記念展 - 染付 本多亜弥「藍陶陶」

緑ヶ丘美術館開館5周年記念展染付 本多亜弥「藍陶陶」

2022年9月18日(日)~12月25日(日)まで

  • ヨーロッパ映画ポスター展
  • 三代 浅蔵五十吉展
  • 日本の「漆」JAPAN-IV 蒔絵展
  • 丹波 市野雅彦 展
  • 九谷染付け 理節 展
  • 米田和作品集出版記念展
  • 岸本圭司 漆芸展
  • 柴田有希佳 作陶展
  • 古希 山中辰次 青瓷展
  • 染付 本多亜弥 藍陶陶
  • 荻野 萬壽子 練上の世界 展
  • 「旬の工芸-技の狂宴」齋藤 まゆ・高橋 朋子・竹内 瑠璃
  • 「灰釉の軌跡」糸井 康博 展
  • 「‐潮騒が聞こえる‐」樋口 邦春 展
  • 〈痕跡の美〉丹波 今西 公彦 展
  • 休館日

緑ヶ丘美術館 別館

山本哲「漆芸展」

螺鈿の煌めきに魅せられて山本哲 漆芸展

2022年9月18日(日)~12月25日(日)まで

  • コロナに負けない!
  • 九谷・山田義明展
  • 美術館コレクション 香炉・香合 展
  • 石川県立九谷焼技術研修所 卒業制作展
  • 備前・隠﨑隆一 花器展
  • 萩・岡田 泰 展
  • まほろば陶 奈良・四人展
  • 水指ト茶碗テン15
  • 九谷赤絵細描 福島武山
  • 飯田尚央・飯田将平 ガラス造形展
  • 山本 哲 漆芸展
  • 作陶の記憶 美山 富 展
  • 「旬の工芸-技の狂宴」澤谷 由子・堀 貴春・金田 萌永
  • 「精神と象徴」茶碗 展 二代 開発 文七
  • 「蒼天の記憶」色絵磁器 武腰 一憲 展
  • 初代生誕150年 德田 八十吉 歴代展
  • 休館日

2023年展覧会スケジュール

本館
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    まほろば陶「悠久への誘い」荻野 萬壽子 練上の世界 展詳細

    1月8日(日)~3月5日(日)

    荻野 萬壽子(おぎの ますこ)プロフィール
    1947
    岡山県に生まれる
    1992
    第25回「女流陶芸展」京都府知事賞 受賞
    1994
    第32回「朝日陶芸展」初出品 特別賞 受賞
    1995
    第46回「奈良県美術展覧会」県展賞 受賞
    1996
    「大阪工芸展」初出品 大阪市教育委員長賞 受賞
    1997
    第35回「朝日陶芸展」奨励賞 受賞
    1998
    日本工芸会正会員に認定される
    2005
    第18回「日本陶芸展」準大賞 受賞
    2007
    ニューヨークにて作品展開催
    2008
    「練上大鉢」アメリカ・セントルイス美術館に所蔵
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    旬の工芸-技の狂宴 同時開催技の茶碗展齋藤 まゆ・高橋 朋子・竹内 瑠璃詳細

    3月12日(日)~5月7日(日)

    齋藤 まゆ(さいとう まゆ)プロフィール
    1971
    東京都に生まれる
    1999
    石川県立九谷焼技術研修所 卒業
    2008
    金沢卯辰山工芸工房 修了
    2015
    パラミタ陶芸美術館にて「第10回パラミタ陶芸大賞展」 大賞 受賞
    2018
    第74回金沢市工芸展 金沢市工芸協会会長奨励賞 受賞
    高橋 朋子(たかはし ともこ)プロフィール
    1974
    北海道札幌市に生まれる
    1999
    沖縄県立芸術大学大学院生活造形科陶磁器専修 修了
    2014
    国際陶磁器フェスティバル美濃デザイン陶芸部門 銅賞 受賞
    2019
    第8回菊池ビエンナーレ 奨励賞 受賞
    2021
    笠間陶芸大賞展 奨励賞 受賞
    竹内 瑠璃(たけうち るり)プロフィール
    1968
    奈良県大和郡山市に生まれる
    1990
    京都女子大学文学部東洋史学科 卒業
    2006
    京都伝統工芸専門学校(現・京都伝統工芸大学校) 卒業
    山本長左氏に師事 以後4年間陶磁器絵付(染付)を学ぶ
    2014
    伊勢丹新宿店にて個展 / 京王プラザホテル・Sara Japanese Potteryにて二人展
    2015
    石川県立九谷焼技術研修所実習科 修了
    2019
    Galerie Mikiko Fabiani(パリ) にて二人展
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    まほろば陶「灰釉の軌跡」糸井 康博 展詳細

    5月14日(日)~7月2日(日)

    糸井 康博(いとい やすひろ)プロフィール
    1972
    京都に生まれる
    1995
    大阪芸術大学建築学科 卒業 鎌田幸二氏の指導を受け陶芸の道に入る
    1997
    京都府立陶工高等技術専門学校 卒業
    1999
    猪飼祐一氏に師事
    第49回「日本伝統工芸展」初入選(以後10回入選)
    2006
    窯を王寺町に移築し作陶を始める
    2007
    第45回「朝日陶芸展」入選
    2008
    第37回「日本伝統工芸近畿展」日本工芸会賞 受賞
    2014
    日本工芸会正会員に認定される
    2021
    第50回「日本伝統工芸近畿展」奈良県知事賞 受賞
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    まほろば陶「‐潮騒が聞こえる‐」樋口 邦春 展詳細

    7月9日(日)~9月10日(日)

    樋口 邦春(ひぐち くにはる)プロフィール
    1969
    京都府に生まれる
    1988
    京都高等工芸学校 美術デザイン科卒業(現 京都黎明学院 京都芸術高等学校)
    1990
    嵯峨美術短期大学 陶芸科卒業
    日本工芸会理事 岩淵重哉先生の内弟子となる
    2004
    第55回奈良県美術展覧会「県展賞」受賞
    第5回 菊池ビエンナーレ 入選
    2008
    第59回奈良県美術展覧会「県展賞」受賞
    2017
    日本工芸会正会員に認定される
    2018
    日本伝統工芸近畿展 奈良県教育委員会教育長賞 受賞
    2019
    日本伝統工芸近畿展 日本工芸会賞 受賞
    2021
    第8回陶美展 日本陶芸美術協会賞(大賞)受賞
    2022
    第51回日本伝統工芸近畿展 第一次監査委員
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    「祈」時を超え、つながる〈痕跡の美〉丹波 今西 公彦 展詳細

    9月23日(土)~12月24日(日)

    今西 公彦(いまにし まさひこ)プロフィール
    1971
    兵庫県丹波篠山市に生まれる
    1995
    京都市立工業試験場修了 京都 岡本彰氏宅にて内弟子となる
    2000
    京都市立企業技術者研修修了
    2004
    兵庫県播磨科学公園都市「友愛のオプトベンチ」制作
    2006
    田部美術館 茶の湯造形展 入選 (以後5回)
    武者小路千家 千宗守匠 御書付 (’07/ ’09/ ’10/ ’11)
    2010
    丹波篠山市立杭に移る 現代茶陶展 入選 (以後1回)
    2017
    武者小路千家 千宗屋匠 御書付
    2018
    城南宮(京都伏見)に茶碗を奉納
    2020
    書寫山圓教寺(姫路)に白巫を奉納
別館
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    「彩々に魅せられて」作陶の記憶 美山 富 展詳細

    1月8日(日)~3月5日(日)

    美山 富(みやま とみ)プロフィール
    1974
    北国美術工芸の部 最高賞受賞
    1984
    石川県工芸美術展 北国賞受賞
    1987
    現代美術展 "舞う" 受賞
    1993
    第16回伝統九谷焼工芸展 優秀賞受賞 日本現代工芸美術展 "白陽静花"飾鉢 会員賞受賞
    1995
    宮城県秋保温泉 蘭亭 大壁面制作 第4回中日国際陶芸ビエンナーレʻ95 佳作賞受賞
    第27回日展“さわやかな初夏”飾方器 特選受賞 日展会友に推挙される
    2001
    経済産業大臣認定 九谷焼伝統工芸士(女性初)
    2008
    石川県伝統産業功労者表彰
    2012
    第16回日本伝統工芸士展 優秀賞受賞
    2017
    伝統的工芸品産業功労者等経済産業大臣表彰
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    旬の工芸-技の狂宴澤谷 由子・堀 貴春・金田 萌永詳細

    3月12日(日)~5月7日(日)

    澤谷 由子(さわや ゆうこ)プロフィール
    1989
    秋田県横手市に生まれる
    2014
    上越教育大学大学院学校教育研究科教科・領域教育専攻芸術系コース(美術)修了
    2016
    平成27年度岩手県美術選奨 受賞
    2017
    金沢卯辰山工芸工房 修了
    2018
    岩手県立美術館(岩手)にて「アートフェスタいわて2017」
    堀 貴春(ほり たかはる)プロフィール
    1996
    東京都に生まれる
    2014
    東京学館船橋高等学校美術工芸科 卒業
    2016
    愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 修了
    2019
    金沢卯辰山工芸工房 修了
    テーブルウェア大賞2019 大賞
    2021
    笠間陶芸大賞展 奨励賞 受賞
    金田 萌永(かねだ もえ)プロフィール
    1997
    東京都に生まれる
    2020
    武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科 卒業
    2021
    第50回日本伝統工芸近畿展 新人奨励賞 受賞
    日本工芸会 準会員
    2022
    第118回有田国際陶磁展 入選
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    「精神と象徴」茶碗 展 二代 開発 文七詳細

    5月14日(日)~7月2日(日)

    二代 開発文七(かいはつ ぶんしち)プロフィール
    1945
    石川県金沢市に生まれる
    1970
    金沢美術工芸大学彫刻科中退
    1971
    初代 開発文七から大樋焼の指導をうけ作陶始める
    1972
    先代から春日山窯を継ぐ
    1979
    金沢郊外四坊町に新工房を作り松薪焼成による穴窯築窯
    1989
    二代 開発文七を襲名
    1994
    初代 文七作品集「奇才文七楽茶碗」発刊
    1995
    二代 開発文七作品集「WAN」発刊
    1997
    二代 開発文七作品集「火可華」発刊
    2007
    文七窯に名を改称する アメリカンクラブ(東京)個展
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    「蒼天の記憶」色絵磁器 武腰 一憲 展詳細

    7月9日(日)~9月10日(日)

    武腰 一憲(たけごし かずのり)プロフィール
    1956
    石川県能美市寺に生まれる
    1979
    金沢美術工芸大学陶磁専攻 卒業
    1980
    日展初入選 (以降入選を重ね特選2回受賞)
    1995
    日本現代工芸美術展審査員就任 (以降6回歴任)
    ウズベキスタン共和国初訪問
    2004
    日展審査員就任 (以降4回歴任)
    2006
    現代工芸美術家協会理事 就任
    2013
    日展評議員就任 2017年より特別会員 就任
    2014
    日本現代工芸美術展文部科学大臣賞 受賞
    2019
    日本現代工芸美術展内閣総理大臣賞 受賞
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    緑ヶ丘美術館特別企画 初代生誕150年德田 八十吉 歴代展

    9月23日(土)~12月24日(日)

    初代 德田八十吉(しょだい とくだやそきち)プロフィール
    1873
    石川県小松市に生まれる。
    古九谷吉田屋の作風の再現に取組み「九谷八十吉」の銘を用いた。
    釉薬の改良と創製に腐心し、独自の彩釉を発明し「深厚釉」と名付けた。
    浅蔵五十吉や二代目、三代目の師として教えを授ける。
    1953
    人間国宝に認定される。
    1956
    二代 德田八十吉〈外次〉(にだい とくだやそきち〈そとじ〉)プロフィール
    1907
    石川県能美市に生まれる。
    養子として德田家に入籍後、京都陶磁試験場での勉強を経て、富本憲吉のもとで7年間陶画を学ぶ。
    1956
    二代目を襲名。
    近代的な九谷焼きを推進し、海外でも賞を受賞する。
    1988
    八十吉の名を長男に譲り百々吉を名乗る。
    1997
    三代 德田八十吉〈正彦〉(さんだい とくだやそきち〈まさひこ〉)プロフィール
    1933
    石川県小松市に生まれる。
    1988
    三代目を襲名。
    美しいグラデーションを作る「耀彩(ようさい)」の技法を生み出し、日本伝統工芸展や国際陶芸展など様々な賞を受賞し海外にも九谷焼きを広めた。
    1997
    人間国宝に認定される。
    2009
    四代 德田八十吉〈順子〉(よんだい とくだやそきち〈じゅんこ〉)プロフィール
    1961
    石川県小松市に生まれる。
    2010
    四代目を襲名。
    三代德田八十吉から薫陶を受け、伝統ある九谷焼の釉薬調合の技術を独自に発展させ、彩釉磁器の様式を受け継ぎ、三代にない独自の「赤」の色彩を発揮した美しい色彩のグラデーションの作品が特徴。
    扉が開く隙間からこぼれ指す如くの光のグラデーションが爽やかで印象的。

過去のイベントはこちら

開館日:(水・木・土・日曜日)・11:00〜16:00(入館は15:30まで)
休館日:(月・火・金曜日)

  • グループ単位でのご鑑賞は、予めご相談下さい。
  • お問い合わせはFAXにてお願いします。
    緑ヶ丘美術館 本館 FAX:0743-85-7880
    緑ヶ丘美術館 別館 FAX:0743-85-7879

ご挨拶greeting

緑ヶ丘美術館へようこそ

緑ヶ丘美術館は、陶磁器や漆器、絵画などを公開するため、
豊かな緑と文化、芸術に彩られた奈良県生駒市緑ヶ丘の地に、
2017年7月に開館し、2019年にはさらなる発展のために、
「緑ヶ丘美術館アネックス」を別館として開館しました。
両美術館は’『かけがえのないもの』を未来へ’ を理念に、
芸術を通して地域社会、教育に少しでもお役に立てればと願っております。
これからも当美術館ならではの発想と感性で、
眺めるだけの芸術鑑賞でなく、作家と向き合い、
芸術作品と出逢う喜び、触れる喜びを共有できる安らぎの場をめざします。

Welcome to Midorigaoka Art Museum

Midorigaoka Art Museum opened in July 2017 to exhibit artwork, including ceramic wear, lacquer ware and paintings.
It is located in Midorigaoka, which is an active hub of culture and art in Ikoma City, and surrounded by beautiful nature with lush greenery.
In 2019, an annex was added for the further development of the museum.
Under the philosophy of “invaluable assets for the future,” we hope both museums will be able to support the wellbeing and education of the local community through art We will continue to offer a more intimate experience to visitors by providing them with opportunities to enjoy art not only by looking, but also by learning more about the artists and their work, to feel their art through their own imagination and sensibilities.

コンセプトconcept

芸術の原風景と出逢う

どこにもない美術館

緑ヶ丘美術館は、小規模の美術館だからこそできる新しい美術館の姿を提示します。鑑賞だけの展示ではなく、感性を遮断することなく、作品とも作家とも時間とも触れ合える場。心交わる魂の美術館でありたいと考えています。完成作品と共に、創作の基盤となった原風景にもまなざしを向け、習作期(苦悩期)の作品や未発表の想いのこもった作品なども紹介し、作品と作家の本質に迫る美術館をめざします。

An emotional journey to feel the sense of art

An art museum of the kind that
you will have never find anywhere else

Midorigaoka Art Museum is a small museum, which allows it to be different from other art museums. Because it is small, visitors can not only view artwork, but also feel in touch with the works of art and their creators, by allowing new senses to come in within a more personal atmosphere. The museum displays a variety of works, including some that have not been put on public display, and those created during the apprenticeship period, in order to show the essence of the artists’creative work. In this way, this museum aims to be a unique place that focuses deeply both on the work of art and its creator.

映像movie

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    緑ヶ丘美術館 秋
    (10:58)

コレクションcollection

緑ヶ丘美術館では現在、陶磁器や漆器、絵画等を所蔵しています。

Currently, Midorigaoka Art Museum houses ceramic wares, lacquer ware and paintings.

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    黒描蓮図壺
    米田 和

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    染付彫四方鉢 艶葉樹
    本多 亜弥

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    色絵銀彩鉢
    前田 正博

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    青白磁潮流文花器
    樋口 邦春

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    金魚文花器
    安田 直子

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    紅掛露絲香合
    澤谷 由子

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    釉刻色絵金銀彩鉢
    伊藤 北斗

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    spica蒼掌塞鉢
    高橋 朋子

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    萩鉄釉彩花器
    田原 崇雄

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    淡青釉鉢
    岡田 泰

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    白釉掛分草文鉢
    髙木 寛子

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    色絵銀彩波紋鉢
    若林 和恵

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    彩泥型染壺
    杉沼 里美

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    色絵南天長皿 5枚組
    斉藤 裕子

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    色絵遠い日花器「天空」
    武腰 一憲

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    レースガラス四方皿「阿波の音色」
    藤井 哲信

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    ウェーブボウル
    ~random pattern~
    土居 万里子

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    白磁水指 袴
    白磁抹茶碗 袴
    川戸 圭介

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    色絵雪花墨色墨はじき
    四季花文花瓶
    十四代 今泉 今右衛門

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    無名異線紋鉢
    伊藤 栄傑

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    縒器
    佐藤 典克

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    高橋 奈己

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    カップ&ソーサー
    青木 寿美子

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    White Mantis
    堀 貴春

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    紅白鮮金彩水指 斜陽
    紅白鮮金彩茶盌 斜陽
    増原 嘉央理

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    炭化幾何文大鉢
    小牧 鉄平

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    鉄絵銅彩秋海棠文角鉢
    神谷 紀雄

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    吹泥彩線文扁壷
    清水 一二

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    象嵌釉彩白樺樹林文扁壷
    佐伯 守美

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    黒光碗
    新里 明士

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    備前 広口花器
    大岩 智之

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    織部四方花器
    金本 卓也

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    丹波 大壺
    今西 公彦

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    アッサンブラージュ
    「フィシャーマンズフレンド」
    山田 和

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    信楽 窯変大壺
    篠原 希

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    黒銹陶銀彩壺
    井口 大輔

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    地乃器
    渋谷 英一

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    朝鮮唐津掛流花生
    岸田 匡啓

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    蒼変黒大鉢
    後関 裕士

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    丹波赤ドベ采器
    市野 雅彦

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    朝鮮唐津 陶板
    中川 恭平

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    備前 混淆白泥水指・備前 白泥埦
    隠﨑 隆一

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    輪壺
    篠塚 裕子

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    窯変銀漿天目酒盃
    鎌田 幸二

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    朝鮮唐津花器
    徳澤 守俊

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    信楽窯変面取水指 信楽窯変茶盌
    古谷 和也

フロアガイドfloor guide

緑ヶ丘美術館 本館

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緑ヶ丘美術館 別館

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アクセスaccess

緑ヶ丘美術館 本館

地図(Googlemap)

〒630-0262
奈良県生駒市緑ヶ丘 2731-10

緑ヶ丘美術館 別館

地図(Googlemap)

〒630-0262
奈良県生駒市緑ヶ丘 1426-38


アクセス

〈地下鉄中央線・近鉄けいはんな線〉または〈近鉄生駒線〉〈近鉄奈良線〉で『生駒駅』下車。
生駒駅「南口1番のりば」より奈良交通バス『中菜畑二丁目行き』乗車→『新旭ヶ丘バス停』下車、徒歩すぐ。

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開館日:(水・木・土・日曜日)・11:00〜16:00
(入館は15:30まで)
休館日:(月・火・金曜日)

  • グループ単位でのご鑑賞は、予めご相談下さい。
  • お問い合わせはFAXにてお願いします。
    緑ヶ丘美術館 本館FAX:0743-85-7880
    緑ヶ丘美術館 別館FAX:0743-85-7879